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慢性関節痛改善の間違った常識と正しい知識コラム

腰痛・肩こり予防のセルフ整体



接客力を上げる体質学の知識

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腰痛の原因は腎臓の疲労

かもしれません


椅子から立ち上がる時に痛む


長い時間立ったり歩いたりすると痛む


仰向けで寝にくい


ついつい猫背になってしまう



このような腰痛に悩まされてませんか?

いろいろ治療法を試したが、良くならない

なぜ?

何が原因で、あなたの腰痛は治らないのでしょう?

もしかしたら、一生このまま?

という不安を抱えて

毎日を過ごされているのでは...


大丈夫です!

貴方の腰痛は良くなります!

腰痛は、原因が分かれば

対処法があり、改善します。

貴方の腰痛が良くならないのは

原因を分からない状態で治療されてきたからです。

貴方の腰痛の原因は何か?


腰痛といっても実は何種類かあり

手技療法の適用であるものが

整体などではどうしようもないものもあります。



ミオンパシーで良くなるタイプの腰痛

ミオンパシーで改善可能な腰痛は

ガンや骨折、内科系の病気によるもの等、以外の腰痛

になります。

このうち最も頻繁に起こり

「腰痛」症状をお持ちの方

ほとんどと言ってもいいくらい多くの割合(約95%)を占めるのが


筋性腰痛症(筋筋膜性腰痛症)

といわれるもので

医学界の見解では、腰痛全体の80%〜85%だといわれています。

筋肉の専門家の私たちの見解では

約95%が筋肉が原因の痛みだと考えています。

筋肉性の腰痛は

筋肉が強張ったり、炎症を起こして痛むものです。

たとえば

炎症を起こして急に痛くなる腰痛にぎっくり腰があります。

ぎっくり腰から慢性化したり

ぎっくり腰にならなくても慢性的に痛む腰痛を

慢性腰痛症などと呼んだりします。

これらの腰痛症について

表面上に現れた症状としては

筋肉の炎症

見た目の歪み

椎間板が薄くなっている


等があります。

これらの症状に対して


薬や湿布で痛みや炎症を抑えたり

牽引療法を行ってもあまり意味がありません。


むしろ改善の可能性を止めてしまいます

では、腰痛の原因は?

何故

筋肉の炎症・見た目の歪み・椎間板が薄くなっている

等の症状が生まれるんでしょうか?


それは筋肉が硬くなるからです。

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筋性腰痛症(筋筋膜性腰痛症)の種類

 

腰痛の中で最も多い割合を占める

筋性腰痛症

にも種類があります。

それは

痛みが出る姿勢



痛みの出る場所です。

私は「急性」と「慢性」という分け方はしません。

急性も慢性も原因は同じだからです。

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