前ページ

整形外科医が認めた整体師と言ってくださった加茂先生の加茂整形外科医院


ちなみにいぎあ☆すてーしょんの手技ミオンパシーで

「筋肉の伸び縮みを感知する装置」(筋紡錘)に

危険が去った事を教えて

ロック(拘縮)を解除した後なら

腰痛体操や腰痛のためのストレッチは

「腰痛の予防」方法としては有効になります。

ですから


筋肉の拘縮を緩めた後でなければ

慢性的な腰痛(筋性腰痛症・筋筋膜性腰痛)に対する

腰痛体操や腰痛の為のストレッチは無効

であると言えるのです。


腰痛とは直接関係しませんが

メジャーリーガーのイチロー選手もトレーニングに取り入れている

「初動負荷理論」を提唱している鳥取の

「ワールドウイング」代表、小山 裕史氏は

「ストレッチは必要ない」と言われています。

初動負荷のトレーニングでは、筋肉が硬くなることがないので

ストレッチが不要なんです。

イチロー選手がよく外野でやっているのは

一般的に言われるスタティック(静的)ストレッチではなく

バリスティック(動的)ストレッチで

柔らかくするというより

柔らかい体を動きやすくするためにやっていることです。

他にも、いぎあ☆すてーしょん総院長松尾が

トライアスロンをするきっかけになった

アメリカのカイロプラクティックドクター、フィリップ・マフェトン氏も

ストレッチ不要論を唱えています。

「サラブレッドはストレッチをしないだろう?」確かに(笑)

これもここでの主張と関連しているのではないでしょうか。



このページを読まれているあなたが


慢性腰痛で悩まれていて

「早く良くなりたい」

「腰痛から解放されたい!」と

思っていらっしゃるのなら

一度「いぎあ☆すてーしょん」のミオンパシーを受けてみて下さい。

「トリガーポイントブロックで腰痛は治る」著者

加茂整形外科医院加茂院長に

「整形外科医が認めた整体」と言っていただいた

安心安全で効果的な新手技療法「ミオンパシー」で

あなたの腰痛の解消をお手伝い致します。


筋肉がロックしていたせいで何度治療しても戻ってしまっていたなんて

迷っていても腰痛は治りません。

まず一度受けていただけませんか?



次ページ