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慢性関節痛改善の間違った常識と正しい知識コラム

腰痛・肩こり予防のセルフ整体

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頭痛の原因は
腰、背中、首、肩



慢性の頭痛では

痛いところ、つまり頭は原因ではなく

痛みの原因は頭以外にあるのです



他のページで

腰痛肩こりをテーマにしていますが

痛みいう観点から改めて取り上げます。

皆さんが、体のどこかに痛みを感じた場合

痛んでいる場所が原因の場所である

と、普通は考えられると思います。

病院や治療院に行っても

漢方など東洋医学を除いては

痛みが出ている場所に施術・治療を行うことが

ほとんどのようです。

ところが、それではなかなか痛みが取れず

いぎあ☆すてーしょんに来られて

改善されていきます。

その理由は

痛みの原因となっている場所が「原因」とすれば

痛んでいる場所は「結果」であり

根本から痛みをなくそうとすれば

原因の部分にアプローチしなくてはならず

結果の部分にいくらアプローチしても

原因はなくならない



からです。

このことは、全身のどんなところの痛みにも共通します。

では、「痛み」を体の上から順番に見ていきましょう。

最初は
頭痛

「頭が痛い人は頭が悪い!?」訳ではもちろんありません。

頭痛については
頭痛の原因 頭痛解消のポイント 続頭痛解消のポイント
頭痛
も、ご参照下さい。

そこにも書いていますが

病院に行かなければいけないような頭痛

(これは本当に脳周辺が悪いです)

は別にして


多くの慢性頭痛は「筋緊張性頭痛」や「偏頭痛」です。

これらは「頭が悪い」訳ではありません。

首や肩の凝りが原因ということが多いのです。

首や肩こりの原因は

肩こりの原因で書いているように

姿勢や精神的ストレス。

そこから内臓も疲れると

その内臓に関係する筋肉が強張ってコリが生まれる


のです。

だから、頭が痛いからといって

「頭自体が悪い」ことはあまりない、のです。

ただ、頭が痛い時

重い時に頭の皮が突っ張ってることはあります。

頭を覆っている皮膚は

首や肩と繋がっていますので

首や肩が凝る(筋肉が強張る)と

頭の皮も強張ります。

普段調子の良い時と

頭痛などがある時に頭の皮を触ってみて下さい

硬さが違うはずです。

もしくは他の人と比べてみてもいいでしょう。


両手の指で頭の皮を押さえて

前後左右に動かしてみて下さい。

意外に動くはずです。

そして、頭痛の時などは動きが悪いはずです。

そんなときは

その手でしばらく頭の皮を

前後左右にゆっくり動かして
下さい

頭痛頭重が楽になります。

美容院などでシャンプーしてもらうと

気持ちいいですよね。


では


痛みの原因とは何でしょう?

実は、多くの場合

筋肉のロック(拘縮)

が、原因になっています。


筋肉のロック(拘縮)

筋肉や関節に無理な力がかかった時に起こります。


ロック(拘縮)した筋肉は

自然に元の状態に戻ることはなく

時には数十年も縮んだまま

ということもあります。

筋肉のロック(拘縮)は

もんだり、たたいたり、温めたり、引っ張ったりしても

解除されません


ですから、一般的に行われる方法では

頭痛や腰痛はなかなか改善できないのです。

もちろん、痛み止めや湿布では決して解除されません。

むしろ患部の血流を悪化させることで

ロックを固定させてしまう可能性が高いと考えられます。

what's筋肉ロック?

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