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慢性関節痛改善の間違った常識と正しい知識コラム

腰痛・肩こり予防のセルフ整体

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肩痛の原因


肩が痛い

いろいろな症状がありますが

このページと腰が原因の肩痛

2例ほど紹介させていただきます。

まず


腕を真上に上げると肩が痛い



という症状について

もしあなたが腕を上げると肩が痛い

という症状なら

このページの記事が改善のための参考になるはずです。

「肩が痛い」と言って来られる方は

肩を動かして調べてみると...


立った姿勢で腕を前から上に挙げた時

普通は耳の後ろまで腕が来る
のですが

垂直より後方に腕が行きません

それ以上動かそうとすると

痛みが出ます。


どこが痛むかというと


肩の後ろ側が痛い

んですよね?

私たちはまず

背中や腋のところ等を施術します。

「肩が痛いんですけど?」

次に肩の前の方を緩めます。

「肩の後ろが痛いんですけど?」

次には首を緩めます。


「肩の後ろが、痛いんですけど?」

分かっています(^^)

それから


「終わりました
動かしてみて下さい。」

と言うと

「あれっ?痛くない!?」

痛みが出る肩の後ろ側は触らなくても

肩の痛みが消えることは珍しくありません。

肩に痛みが出る場所と

痛みを発生させる原因になる場所は異なる

というケースがかなり多いのです。

多くの場合、あなたの


肩痛の原因は

首の骨と肩甲骨を繋いでいる筋肉(肩甲挙筋)

広背筋、菱形筋、上腕三頭筋など、肩周囲の筋肉

のロック(拘縮) です。


肩の可動域は

肩関節そのものの可動域+肩甲骨の可動域 です。

そして、四十肩や五十肩を除く肩痛の場合

肩関節そのものよりも

肩甲骨の可動域が狭められるような筋肉のロックが起こり

その結果として

肩痛が起こっているケースがほとんどです。

これらのように

あなたの肩の痛みの原因は

首・肩・背中などの筋肉がロック(拘縮)

していることがほとんどなのです。


「慢性の関節の痛みが筋肉に関係するのは

ページを読んでなんとなく分かった。

でも果たして【自分の】関節の痛みは

この整体(ミオンパシー)で良くなるのだろうか?」

をお知りになりたくないですか?

「当然、知りたい」それならば

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あなた様が気になっていることの答えはそこにあります。


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そして

ロック(拘縮)した筋肉は

自然に元の状態に戻ることはなく

時には数十年も縮んだまま

ということもあります。

筋肉のロック(拘縮)は

もんだり、たたいたり、温めたり、引っ張ったりしても

解除されません


ですから、一般的に行われる方法では

肩痛はなかなか改善できません。

             what's筋肉ロック?


このページを読まれているあなたが

肩痛で悩まれていて

「早く良くなりたい」

「肩痛から解放されたい!」と

思っていらっしゃるのなら、

一度「いぎあ☆すてーしょん」の整体を

受けてみて下さい。

「トリガーポイントブロックで腰痛は治る」著者

加茂整形外科医院加茂院長に

「整形外科医が認めた整体」と言っていただいた

安心安全で効果的な整体法

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