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いぎあ☆すてーしょんロゴ神経痛について

神経痛は、この世に存在しません



というと、驚かれますか?

座骨神経痛や肋間神経痛などと

診断されたことがあると思いますが

座骨神経痛は、この世に存在しないのです。



いぎあ☆すてーしょん総院長松尾に

そう教えて下さった方は

加茂整形外科医院院長 加茂先生でした。

先生が言われるのは、こういうことでした。


神経は電気のコードと同じ

情報を伝えるだけのものです。

ですから

神経そのものが痛みやしびれを発することはありません。

痛みやしびれは、主に筋肉の酸素不足が元で

筋肉が硬く縮んで起こる、筋肉の酸素不足を伝えるために

神経が、筋肉の出す「ブラジキニン」という

痛みを発生させる化学物質を

脳に運ぶことで起こるのです。

そう、神経は痛みやしびれを出しません。

では、よく医師が言われる

神経の圧迫

で、起こることは?

それは、
麻痺です。

運動神経が圧迫されて、脳に信号を送れなくなると

筋肉に力が入らなくなったりします。

知覚神経が圧迫されて、脳に信号を送れなくなると

熱い、冷たい、痛い、気持ちいいなどの

感覚が分からなくなります。

椎間板ヘルニアによって

馬尾神経が圧迫されて麻痺が起こると

排尿障害が起こったりします。



こういったことは、体のことを研究する

生理学の世界では常識だそうです。

医学と生理学では、常識が違うのです。


ですから本来は、上記のような麻痺が起こった時だけが

手術の対象になります。

最近では、そのような理解が進んできているので

痛みやしびれのレベルでは

以前のように簡単には手術しなくなってきているようです。

しかし、いまだに

痛みやしびれは

ヘルニアや変形した骨に神経が圧迫されて起こる

と、説明する医師は後を絶ちません。


そして、牽引療法などで、椎骨の間を広げれば治る

と、効果のないことをしてしまっています。

このページを読んで下さっている貴方が

これまで受けてきた治療で

痛みやしびれから解放されていないとしたら

こういった間違った認識が原因です。


では、痛みやしびれはなぜ起こるのか?

それは
筋肉の酸素不足が元です。

そして、筋肉の酸素不足を引き起こす原因は

筋肉のロック(拘縮)です。


筋肉のロック(拘縮)は

筋肉や関節を護るための

体のシステム
です。

例えば、座骨神経痛は

座骨神経に沿った筋肉のロック

(拘縮)が原因で起こります。

そしてまた筋肉のロック(拘縮)は

もんだり、たたいたり、温めたり、引っ張ったりしても

解除されません


ですから、一般的に行われる方法では

神経痛と言われている痛みやしびれは

なかなか改善できません。

座骨神経痛のような痛みやしびれに起こる

筋肉のロックとは?


what's筋肉ロック?

このページを読まれているあなたが

座骨神経痛や肋間神経痛と診断された

痛みやしびれで悩まれていて

「早く良くなりたい」

「座骨神経痛から解放されたい!」と

思っていらっしゃるのなら

一度「いぎあ☆すてーしょん」の

新手技療法ミオンパシーを受けてみて下さい。

「トリガーポイントブロックで腰痛は治る」著者

加茂整形外科医院加茂院長に

「整形外科医が認めた整体」と言っていただいた

安心安全で効果的な整体法

「ミオンパシー」で

あなたの痛みやしびれを解消します。

悩んでいても、座骨神経痛のような痛みやしびれは

なくなりません。

あなたの座骨神経痛の原因が

筋肉のロックかもしれないと思われたら

ぜひ一度「ミオンパシー」をお試し下さい。

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